忍者ブログ
AdminWriteComment
ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。 お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。 けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。 特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。 肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.5283
2024/02/05 (Mon) 12:56:57


家庭菜園してた頃
切干し大根を作ってみた、結構手間かかった作業

最近見たTVで寒干し大根・いゃ~美味しそう
ふと 寒は終わったが

干し大根に挑戦
沢山作らないので吊るし棒でなく網篭で代用

拍手[1回]

PR
No.5282
2024/02/04 (Sun) 09:49:09


節分過ぎ立春
スウェーデン住む同級生も 豆まき・太巻き
日本の良き伝統行事を楽しまれている様子をMeta(FB)で拝見

もう一つ愛読する 気象予報士さんのblog
2/1記事は 朝4月、昼は3月、夜真冬
おぅ!なるほど 当日そんな天候、目まぐるしい変化だった

節を分けた今日から 令和6年立春 新たな幕開けとも

全国の皆さんと ともども某家族一同
穏やかに事が進みますよう願う

玄関先の柊と鰯の頭の飾りに託す

拍手[1回]

No.5281
2024/02/03 (Sat) 12:45:42


節分と言えば小さい頃育った
尾張四観音(荒子・龍泉寺・甚目寺・笠寺)の一つ
笠寺観音での豆まきと縁日を思い浮かべる

観音さん付近旧東海道の両側に出店が並ぶ
境内には見世物小屋もあった
風情ある懐かしい昔の話だ

平成から令和の時代は
毎年世間の事象に流され 夕食は太巻き
子や孫が大きくなった現在では形ばかりの豆まき

欠かさないのが 魔よけの飾り

ヒイラギの枝に鰯の頭を刺し 玄関に飾る

ヒイラギの葉っぱのとげと 鰯の匂いで
鬼が家の中に入らない

そんな伝説から我が家では続けている

写真は昨年 節分終えた翌日飾ったもの
一年間我が家を守ってくれた

明日 立春の日 青々としたヒイラギの枝葉を
用いて再びこの先一年間 おまじないとして 飾る

拍手[1回]

No.5280
2024/02/02 (Fri) 14:21:04


1963(昭和38)年 高校卒業して小牧市の工場へ就職
社内結婚し小牧市に移り住んだのが1971(昭和46)年10/17

昭和38年 人口は≒55千人 2022年現在≒150千人
愛知の片田舎 小牧市はずいぶん発展した
今現在とても住みやすい町だ
その小牧
なんにもない が 災害の少ない土地と言われている
確かに国宝もない 名所旧跡 観光地も少ない

某の散歩コースには 小牧山城 がある
標高86mの小牧山の頂上にあるお城だ

数年前より小牧山周辺の発掘と石垣の再生工事がされ
往時の風格 (知らんけど) が
再現されようとしている 楽しみだ

以下は 某の覚えとしてweb情報を転記した
-----------------------------------
戦国時代 永禄6年(1563年)
織田信長が小牧山に築城、清洲から移る。小牧山南麓に城下町を形成

安土桃山時代 天正12年(1584年)
小牧・長久手の合戦がおこり、豊臣秀吉と織田信雄・徳川家康連合軍が戦う
家康は、小牧山の信長の城跡を改修し、陣城を築く

江戸時代
小牧山は尾張藩領となり、「神君家康公」ゆかりの地として一般の入山を禁止
山守頭の江崎氏らにより大切に保護される

明治時代
小牧山と尾張徳川家所有の土地が交換され、小牧山は徳川家の所有となる
小牧山を保護するため番人を置き一般公開を停止する

昭和時代 昭和5年(1930年)
徳川家から小牧町へ小牧山が寄付される

昭和42年(1967年) 小牧山城が建設された
以来
小牧山周辺は市民の憩いの場として親しまれている

拍手[1回]

No.5279
2024/02/01 (Thu) 11:46:35

季節を分ける節分
そして立春に雛人形飾り春を待つ
中旬には立春鬼子母神祭礼にて
家族一同の大難は小難 小難は無難の平穏を祈願

2月の雑事
愛車ハスラー購入後 3年目の車検
走行距離≒8,000Km/3年

知多四国お遍路は3回 ひょっとして2回になるか
掃除雑事は3週目から油断なく

月末頃には3月に計画している四国お遍路
高速バス・新幹線・宿の予約

これで2月も終り

拍手[1回]

No.5278
2024/01/31 (Wed) 15:03:48

正月を楽しみに 10月から片付けに大掃除
迎えた正月
早々大きな災害に見舞われた
北陸の皆さんにはお悔やみと激励を送ります

こうした大きな災害がある都度
明日は我が身と 言い聞かせる
その我が身
過酷な避難生活に耐えられるだろうか
先頭だって復旧の力として働けるだろうか

はなはだ疑問が残る
故に我が身が住まう愛知県小牧で
住まいを失う大きな災害が発生しませんよう願うのみ
同時に
この先あらゆる地で大きな災害が発生しませんようにと願うのみ

拍手[1回]

No.5277
2024/01/30 (Tue) 15:34:09

2015年4月より枝葉草パッカー収集作業勤務体制が
運転手一人作業から助手を加えた二人勤務となる

その時よりお世話になった苦労人の運転手さん

免許返納してもよい 82才
大きな事故を起こさない内にと
ご自身も周りからも進言有り

代替運転手募集を繰り返すも適任見つからず
漸く 4月より運転作業を降りられる

2015年4月より途中都合により一旦辞めたが
助手作業者適任でなく運転手が困っているとの事
≒1年弱ブランクはあるものの復活

都合 8年ほどお世話になった運転手さんと
本日最後の収集作業を無事終えた

空調の効いた事務所での仕事とは一転
外で冬でも汗が出る程の力仕事

妙に新鮮で働く楽しさを覚えた

拍手[1回]

[124]  [125]  [126]  [127]  [128]  [129]  [130]  [131]  [132]  [133]  [134
プロフィール
HN:
どきどき
HP:
性別:
男性
カウンター
ブログ内検索
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新CM
[02/08 旅遊熱點]
[12/18 上条]
[04/30 上条]
[03/18 上条]
[11/18 上条]
最新TB
最古記事
忍者ブログ [PR]