ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.6257
2026/10/06 (Tue) 15:32:00
エコ給湯を設置して
十年が経過した
どこも異常は感じられず
快適に利用しているーー
一昨年だったか
ハウスメーカより「更新」の葉書が届いた
しかし
それ以来、何の音沙汰もないーー
某、なにもハウスメーカに
依存しなくても......
そんな気持ちはあった
時おり、お世話になる
近くの「水道工事屋」さん
今年の初め
ひょんな、きっかけから
エコ給湯の話をしたーー
少し懇意になってきた
その工事屋の番頭さん
いや工場長かな
「十年で更新される方もーー
壊れてから急遽更新される方も
いろいろです」
でも
「壊れてからですと
部材とか日程とか、色々大変です」
その後、積極的に訪ては、雑談
「部材はどんどん値上がりしていますーー」
と、四月には
見積もりを持参された
お盆過ぎた頃だったか
この酷暑では
職人さんも大変であろうと
「十月入ったら
更新の工事しましょう」
と、決断
その前に
以前、東側のコンクリート下水枡で
漏水の経験をしており
この際
雨水枡ではあるが
コンクリート枡を
塩化ビニル製の枡に交換することにした
さらに
エコ給湯のドレン関係の排水パイプ
二本が応急的な工事となっており
それらも
きちんと排水枡に入れ込む工事を頼んだ
これにより
枡の蓋も容易に外すことができ
漏水の心配もなく
点検、掃除も楽になり
ひと安心となる。
十年が経過した
どこも異常は感じられず
快適に利用しているーー
一昨年だったか
ハウスメーカより「更新」の葉書が届いた
しかし
それ以来、何の音沙汰もないーー
某、なにもハウスメーカに
依存しなくても......
そんな気持ちはあった
時おり、お世話になる
近くの「水道工事屋」さん
今年の初め
ひょんな、きっかけから
エコ給湯の話をしたーー
少し懇意になってきた
その工事屋の番頭さん
いや工場長かな
「十年で更新される方もーー
壊れてから急遽更新される方も
いろいろです」
でも
「壊れてからですと
部材とか日程とか、色々大変です」
その後、積極的に訪ては、雑談
「部材はどんどん値上がりしていますーー」
と、四月には
見積もりを持参された
お盆過ぎた頃だったか
この酷暑では
職人さんも大変であろうと
「十月入ったら
更新の工事しましょう」
と、決断
その前に
以前、東側のコンクリート下水枡で
漏水の経験をしており
この際
雨水枡ではあるが
コンクリート枡を
塩化ビニル製の枡に交換することにした
さらに
エコ給湯のドレン関係の排水パイプ
二本が応急的な工事となっており
それらも
きちんと排水枡に入れ込む工事を頼んだ
これにより
枡の蓋も容易に外すことができ
漏水の心配もなく
点検、掃除も楽になり
ひと安心となる。
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No.6256
2026/10/05 (Mon) 09:26:57
No.6255
2026/10/04 (Sun) 17:54:45
No.6253
2026/10/02 (Fri) 10:08:40
九月月末の、ことなのであるが
とんと
知多四国お遍路も、呑む機会もなくなり
雑談はラインでの小話しーー
たまには
顔を見て話したくなり
陣中見舞いではないが
お昼近く
昼飯を共に出来ないかと
友の仕事が、終るころを見計らって
職場を訪ねた
シルバ人材センターの仕事している呑み友
一生懸命
後片付けの最中ーー
しばらく待ち
JR鵜沼駅と名鉄新鵜沼駅をまたぐ回廊に
ほどよい休息のベンチがあり
雑談開始ーー
互いの近況交換に始まり
話しは、行ったり来たり......と
毎度のこと
三十分近く話したであろうか
名鉄駅側の出入り口に面する県道へ出てみる
事前に調べた
ラーメン屋さんは
既に閉店されたとのこと
「じぁ 帰るか」ーー
お互い
さっぱりしたものである
顔を見ての雑談
体調はかなり快復している様子ではあるが
まだ、万全ではない
十月には
ゴルフへ行く予定をしているとのこと
好きなゴルフで
心身ともの快復を願い
別れた
わいがやと
盃を酌み交わす日が来るのを
楽しみに待つ。
とんと
知多四国お遍路も、呑む機会もなくなり
雑談はラインでの小話しーー
たまには
顔を見て話したくなり
陣中見舞いではないが
お昼近く
昼飯を共に出来ないかと
友の仕事が、終るころを見計らって
職場を訪ねた
シルバ人材センターの仕事している呑み友
一生懸命
後片付けの最中ーー
しばらく待ち
JR鵜沼駅と名鉄新鵜沼駅をまたぐ回廊に
ほどよい休息のベンチがあり
雑談開始ーー
互いの近況交換に始まり
話しは、行ったり来たり......と
毎度のこと
三十分近く話したであろうか
名鉄駅側の出入り口に面する県道へ出てみる
事前に調べた
ラーメン屋さんは
既に閉店されたとのこと
「じぁ 帰るか」ーー
お互い
さっぱりしたものである
顔を見ての雑談
体調はかなり快復している様子ではあるが
まだ、万全ではない
十月には
ゴルフへ行く予定をしているとのこと
好きなゴルフで
心身ともの快復を願い
別れた
わいがやと
盃を酌み交わす日が来るのを
楽しみに待つ。
No.6251
2026/09/30 (Wed) 09:58:04
No.6243
2026/09/22 (Tue) 09:30:20
歳時記カレンダーに
「国民の祝日」とあり
さて、なんであったか
web検索して納得ーー
でも
こんな、チャンスは珍しいのか
それはさておき
休みが増えるのはありがたいーー
現役時代なら、なおさら
その昔、第二次産業で働く
サラリーマンだった、某
「週休一日制」から「半ドン」となり
完全「週休二日制」となるまで
多くの時間を要した
が、それ以来
職場の環境を含めて
目を見張るような
労働環境の改善が進んだ
その、「週休一日制」時代
まれに
日曜出勤が二回続くと
「三週連続勤務」や
長時間残業もあった
仲間同士
「月月火水木金金」だわ
と、共に働いた
しかし、若い頃は
夕日見て
「今日は早く帰りたい」ーー
と、思ったこともある
思い起こせば
いろんなことがあったな
ただ
「働かされている」感覚はなく
日本人は働きすぎ......とは
その当時、思わなかった
お気楽に
「サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ」ーー
と
仕事仲間同士
わいがやと、居酒屋で歌ったものだ
国民の祝日の日
よき昔の、一編が
ふと、よみがえる
「国民の祝日」とあり
さて、なんであったか
web検索して納得ーー
でも
こんな、チャンスは珍しいのか
それはさておき
休みが増えるのはありがたいーー
現役時代なら、なおさら
その昔、第二次産業で働く
サラリーマンだった、某
「週休一日制」から「半ドン」となり
完全「週休二日制」となるまで
多くの時間を要した
が、それ以来
職場の環境を含めて
目を見張るような
労働環境の改善が進んだ
その、「週休一日制」時代
まれに
日曜出勤が二回続くと
「三週連続勤務」や
長時間残業もあった
仲間同士
「月月火水木金金」だわ
と、共に働いた
しかし、若い頃は
夕日見て
「今日は早く帰りたい」ーー
と、思ったこともある
思い起こせば
いろんなことがあったな
ただ
「働かされている」感覚はなく
日本人は働きすぎ......とは
その当時、思わなかった
お気楽に
「サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ」ーー
と
仕事仲間同士
わいがやと、居酒屋で歌ったものだ
国民の祝日の日
よき昔の、一編が
ふと、よみがえる
No.6242
2026/09/21 (Mon) 06:17:22
台風25号
東海地方、大雨も暴風も
心配なさそうだ
さて、
もう何十年も、むかしむかしのこと
愛知県では、敬老のお祝いとして
六十歳以上の方に
「長寿扇」
が、配られていた
我家の箪笥の片隅に
その「長寿扇」が、五本鎮座している
恐らく、義母の持ち物であろう
今、小牧市は、代表選抜により
敬老のお祝い会が
市民会館で開催されているようだ
某が、代表選抜に選ばれるのは
6年後、2032年
八十八歳のとき
どうしているやらーー
それは、いいとして
例によって
「小牧市の高齢化率」で検索したら
こんなコメントが目に入った
「小牧市の2020年の総人口にしめる
65歳以上の割合(高齢化率)は25.1%
(約三万八千人・全人口は約十五万人弱)」
そして
「2050年には、35.5%に達し
おおよそ10人に4人が高齢者になる」
とのこと
その2050年、某「百六歳」
「彼岸」から、その様子を
眺めて見たいものだ。
東海地方、大雨も暴風も
心配なさそうだ
さて、
もう何十年も、むかしむかしのこと
愛知県では、敬老のお祝いとして
六十歳以上の方に
「長寿扇」
が、配られていた
我家の箪笥の片隅に
その「長寿扇」が、五本鎮座している
恐らく、義母の持ち物であろう
今、小牧市は、代表選抜により
敬老のお祝い会が
市民会館で開催されているようだ
某が、代表選抜に選ばれるのは
6年後、2032年
八十八歳のとき
どうしているやらーー
それは、いいとして
例によって
「小牧市の高齢化率」で検索したら
こんなコメントが目に入った
「小牧市の2020年の総人口にしめる
65歳以上の割合(高齢化率)は25.1%
(約三万八千人・全人口は約十五万人弱)」
そして
「2050年には、35.5%に達し
おおよそ10人に4人が高齢者になる」
とのこと
その2050年、某「百六歳」
「彼岸」から、その様子を
眺めて見たいものだ。
