ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.6109
2026/05/13 (Wed) 14:24:53
シルバー人材での仕事辞めて、早や一ヶ月半
時間はたっぷりあるはずなのに
まだ小牧山公園への散歩には行けてない
明日は散歩に行こうと決め
あれこれせず
ぶらり町中散歩へ出かけた
四月から開催していた「造形の探求」へ
週中、ひっそりと落ち着いたメナード美術館
散歩途中に立寄れる落ち着きの場所だ
本日のコースは
小牧町中を抜け、星乃珈琲店でひと休みし
開館時間に合わせて美術館へ向かう流れ
珈琲店では、コーヒーの香りを楽しみながら
ゆったり開館を待つ時間もまた贅沢

メナード美術館では
静かな空間で「造形の探求」に触れた

特別展示の作家は大沼映夫氏
大きなキャンパスを"5x5"に分割した枡の中に
さまざまな顔が描かれている
表情が読み取れるもの、
読み取れそうで読み取れないもの、
さらには、のっぺらぼうのような顔までーー
眺めるほどに不思議な魅力があり、
思わずその作品のポストカードを買ってしまった
帰り道、ふと思う
美術館からランチ、そして珈琲
次の散歩コースを描いてみた
時間はたっぷりあるはずなのに
まだ小牧山公園への散歩には行けてない
明日は散歩に行こうと決め
あれこれせず
ぶらり町中散歩へ出かけた
四月から開催していた「造形の探求」へ
週中、ひっそりと落ち着いたメナード美術館
散歩途中に立寄れる落ち着きの場所だ
本日のコースは
小牧町中を抜け、星乃珈琲店でひと休みし
開館時間に合わせて美術館へ向かう流れ
珈琲店では、コーヒーの香りを楽しみながら
ゆったり開館を待つ時間もまた贅沢
店内から窓越しに小牧山を見る
メナード美術館では
静かな空間で「造形の探求」に触れた
メナード美術館全景
特別展示の作家は大沼映夫氏
大きなキャンパスを"5x5"に分割した枡の中に
さまざまな顔が描かれている
表情が読み取れるもの、
読み取れそうで読み取れないもの、
さらには、のっぺらぼうのような顔までーー
眺めるほどに不思議な魅力があり、
思わずその作品のポストカードを買ってしまった
帰り道、ふと思う
美術館からランチ、そして珈琲
次の散歩コースを描いてみた
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