ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.87
2010/03/27 (Sat) 10:07:46
今回は何時もと違い宿泊を豪華民宿泊まりで予定
前日に予定した阿南市阿波橘駅近くの民宿に予約連絡
なんと満室、他を確認するが満室、範囲を広げるも
全て満室、なんでも四国電力の定期点検があり
数日間は満室との事、申し訳なさそうな民宿
あっけらかんとした民宿など様々、ビジネスホテルとも
思ったが断念、何時もの道の駅泊、さて何処でと
検索し予定を見直したいが孫が帰ってくる時間
又未明出発に備え仮眠したく時間無し
何とかなるだろうと休日割引時間帯突入の0:20自宅を出発
途中少し眠気をもよおすが5時近く鳴門icに到着
市内で朝マックして18番恩山寺へ向い6:14に到着
既に数組の方が参拝の身支度、互いに"早いですね"とか
"遠くから来られましたね"など挨拶を交わす
2011年実現できるか定かではないが
その前準備として本日は23番薬王寺まで
途中小さな峠越えや山道があったが局巡りでも経験
ゆっくり走り、ほぼ計画通りに23番薬王寺へ到着
丁度NHKドラマ"ウェルかめ"の最終放送日で
23番 薬王寺のある徳島県海部郡美波町
ドラマでは笹原うどん屋であったが、その店の
衛生責任者は"○原"で店員さんとウェルかめ談義
若大将さんか徳島vs岐阜の高校野球、詳しい解説を含め
力が入った応援を
道の駅も同様混雑していてウェルかめグッツにも人気が
集まっていた
宿泊は道の駅 日和佐とも思ったが翌日の行動から
少し距離はあるが1番 霊山寺近くの道の駅 第九の里とした
スーパで買出した後、係員さんに近くの"あせび温泉"の情報を得て
400Km近くのドライブ疲れを癒す
道の駅では恐らく参拝の方であろう
2007年に利用した時より土曜日でもあり多くの車が宿泊停車の先客
兎も角出かけ前、思いもよらぬ事態ではあったが
四度目の四国霊場参拝初日を無事終える
前日に予定した阿南市阿波橘駅近くの民宿に予約連絡
なんと満室、他を確認するが満室、範囲を広げるも
全て満室、なんでも四国電力の定期点検があり
数日間は満室との事、申し訳なさそうな民宿
あっけらかんとした民宿など様々、ビジネスホテルとも
思ったが断念、何時もの道の駅泊、さて何処でと
検索し予定を見直したいが孫が帰ってくる時間
又未明出発に備え仮眠したく時間無し
何とかなるだろうと休日割引時間帯突入の0:20自宅を出発
途中少し眠気をもよおすが5時近く鳴門icに到着
市内で朝マックして18番恩山寺へ向い6:14に到着
既に数組の方が参拝の身支度、互いに"早いですね"とか
"遠くから来られましたね"など挨拶を交わす
2011年実現できるか定かではないが
その前準備として本日は23番薬王寺まで
途中小さな峠越えや山道があったが局巡りでも経験
ゆっくり走り、ほぼ計画通りに23番薬王寺へ到着
丁度NHKドラマ"ウェルかめ"の最終放送日で
23番 薬王寺のある徳島県海部郡美波町
ドラマでは笹原うどん屋であったが、その店の
衛生責任者は"○原"で店員さんとウェルかめ談義
若大将さんか徳島vs岐阜の高校野球、詳しい解説を含め
力が入った応援を
道の駅も同様混雑していてウェルかめグッツにも人気が
集まっていた
宿泊は道の駅 日和佐とも思ったが翌日の行動から
少し距離はあるが1番 霊山寺近くの道の駅 第九の里とした
スーパで買出した後、係員さんに近くの"あせび温泉"の情報を得て
400Km近くのドライブ疲れを癒す
道の駅では恐らく参拝の方であろう
2007年に利用した時より土曜日でもあり多くの車が宿泊停車の先客
兎も角出かけ前、思いもよらぬ事態ではあったが
四度目の四国霊場参拝初日を無事終える
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No.86
2010/03/26 (Fri) 05:29:59
No.85
2010/03/25 (Thu) 05:29:17
5年前だったか今春6年生になる孫の卒園式は
愛知万博の開催日雪がちらちら舞う寒い日
昨日は生憎の雨の中、17名の卒園児たち
みな緊張の中、心にしみる感動の卒園式
修了証書を(保育園でも発行されるのだ)母親と進み
一人で受取った後母親の目を見て「おかあさんありがとう」
素直で心のこもった園児達の言葉に思わず目頭が熱くなる
一年を振り返ってのイベントと園児一人一人を紹介する
スライドショー、3年間の保育園生活での成長を感じる
見事なプレゼンテーションだ
卒園児と年中年少さんの言葉と歌のリレー
お別れの歌になって目を真っ赤にして歌う孫・・思わず貰い泣き
1年から6年までみな名前を知り合う小さな小学校へ
4月から1年生、6年の姉と共に通学する姿が
目に浮かぶ
愛知万博の開催日雪がちらちら舞う寒い日
昨日は生憎の雨の中、17名の卒園児たち
みな緊張の中、心にしみる感動の卒園式
修了証書を(保育園でも発行されるのだ)母親と進み
一人で受取った後母親の目を見て「おかあさんありがとう」
素直で心のこもった園児達の言葉に思わず目頭が熱くなる
一年を振り返ってのイベントと園児一人一人を紹介する
スライドショー、3年間の保育園生活での成長を感じる
見事なプレゼンテーションだ
卒園児と年中年少さんの言葉と歌のリレー
お別れの歌になって目を真っ赤にして歌う孫・・思わず貰い泣き
1年から6年までみな名前を知り合う小さな小学校へ
4月から1年生、6年の姉と共に通学する姿が
目に浮かぶ
No.84
2010/03/24 (Wed) 04:53:23
No.83
2010/03/23 (Tue) 04:44:51
No.82
2010/03/22 (Mon) 07:04:02
No.81
2010/03/22 (Mon) 04:33:33
