ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.3778
2019/11/15 (Fri) 18:10:21
No.3777
2019/11/14 (Thu) 16:59:32
この時期に悩むのが、暖房機器は何を使うか
と言っても長時間使用するリビングの暖房
それ以外は必然的に
灯油若しくはエアコンorハロゲンヒータに委ねられる
我が家の暖房機器を整理してみよう
1)昔ながらの石油ストーブ:某の部屋で湯たんぽの湯を沸かす
2)石油ファンヒータ2台:一昨年と昨年新調
最近のファンヒータ着火・消化時の臭いは低減されている
3)ハロゲンヒータ:洗面所(入浴時)
4)ガスファンヒータ:リビング用
5)エアコン:
量販店の暖房単価表では灯油が一番高,ガスが一番廉い
web情報では様々な条件(住居環境・機器出力等)により
某には読解難しくチンプンカンプン
エアコンを暖房で多用すると夏季より月の請求がぐ~んと上がる
ガスは冬季のみ契約、月費用は大雑把に灯油 60立分程度かな
さて、灯油
18立灯油タンク,無くなる都度買い求めるが
昨年どれだけ消費したか記憶も記録もないが
60立/月も使用していない・・と思われる
故に
今冬もリビングはガスファンヒータを主体に
他の部屋は灯油主体とした暖房に
なにも
悩む事もなく考える必要のなかった結論(徒労・お騒がせ)に終る
と言っても長時間使用するリビングの暖房
それ以外は必然的に
灯油若しくはエアコンorハロゲンヒータに委ねられる
我が家の暖房機器を整理してみよう
1)昔ながらの石油ストーブ:某の部屋で湯たんぽの湯を沸かす
2)石油ファンヒータ2台:一昨年と昨年新調
最近のファンヒータ着火・消化時の臭いは低減されている
3)ハロゲンヒータ:洗面所(入浴時)
4)ガスファンヒータ:リビング用
5)エアコン:
量販店の暖房単価表では灯油が一番高,ガスが一番廉い
web情報では様々な条件(住居環境・機器出力等)により
某には読解難しくチンプンカンプン
エアコンを暖房で多用すると夏季より月の請求がぐ~んと上がる
ガスは冬季のみ契約、月費用は大雑把に灯油 60立分程度かな
さて、灯油
18立灯油タンク,無くなる都度買い求めるが
昨年どれだけ消費したか記憶も記録もないが
60立/月も使用していない・・と思われる
故に
今冬もリビングはガスファンヒータを主体に
他の部屋は灯油主体とした暖房に
なにも
悩む事もなく考える必要のなかった結論(徒労・お騒がせ)に終る
No.3776
2019/11/13 (Wed) 18:20:59
No.3775
2019/11/12 (Tue) 17:02:34
No.3774
2019/11/11 (Mon) 22:03:32
No.3773
2019/11/10 (Sun) 21:59:21
No.3772
2019/11/09 (Sat) 21:51:48
今日も陽気に誘われ知多四国お遍路さん
前回中断した札所含め21ヶ寺
凛とした空気の日曜の朝、内海の里山に位置する札所は静か
前回最後の札所の参拝終えたのは11時
さて、ここからが7巡目、常滑市大谷 崇元寺まで≒8Km
途中、坂井の海岸でセントレアへ降り立つ飛行機眺めながら昼食
午後からも、一人黙々とひたすら参拝を重ねる
本日18番目の63番 大善院で
「ご本尊が御開帳されています、本堂へ是非」と
ご住職さんとお庫裏さんに促され堂内へ上がる
「先ずはお大師様を見てください」とお庫裏さん
続いて、ご本尊の"十一面観世音菩薩"と堂内の仏像
「・・室町時代の作・・・初代本尊は平安時代・・」
ご住職さんの親切な案内を受ける
(歴史時代背景が浮ばなかった某の知恵のなさは毎度の猫に小判)
本堂はブルーシートで覆われ
"堂の体を成していない"と思っていたが
威厳ある、ご本尊のお姿もさることながら
堂内の神秘的な佇まいにびっくり、いいもの見させて頂いた
時間は16時ちょい過ぎ、65番 相持院の先 66番中之坊寺迄は6.2Km
とても17時までには到達できず
本日65番 相持院で打ち止めとした
爽やかな初冬の空の下≒36.3Km・心地よい疲れの中帰路に就く
前回中断した札所含め21ヶ寺
凛とした空気の日曜の朝、内海の里山に位置する札所は静か
前回最後の札所の参拝終えたのは11時
さて、ここからが7巡目、常滑市大谷 崇元寺まで≒8Km
途中、坂井の海岸でセントレアへ降り立つ飛行機眺めながら昼食
午後からも、一人黙々とひたすら参拝を重ねる
本日18番目の63番 大善院で
「ご本尊が御開帳されています、本堂へ是非」と
ご住職さんとお庫裏さんに促され堂内へ上がる
「先ずはお大師様を見てください」とお庫裏さん
続いて、ご本尊の"十一面観世音菩薩"と堂内の仏像
「・・室町時代の作・・・初代本尊は平安時代・・」
ご住職さんの親切な案内を受ける
(歴史時代背景が浮ばなかった某の知恵のなさは毎度の猫に小判)
本堂はブルーシートで覆われ
"堂の体を成していない"と思っていたが
威厳ある、ご本尊のお姿もさることながら
堂内の神秘的な佇まいにびっくり、いいもの見させて頂いた
時間は16時ちょい過ぎ、65番 相持院の先 66番中之坊寺迄は6.2Km
とても17時までには到達できず
本日65番 相持院で打ち止めとした
爽やかな初冬の空の下≒36.3Km・心地よい疲れの中帰路に就く
