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ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。 お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。 けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。 特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。 肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.4291
2021/04/11 (Sun) 20:25:52

午後 8:24,22.0℃,41%

路地横にある棒樫としら樫
長い三脚脚立に上ったり下りたりの年2回の剪定作業

木の背丈≒250~300Cm・もう少し短ければ楽ちん
と・いう事で

棒樫は二の腕程度の太さ,しら樫は足の腿程度かな
第一段階として先端より 30~60Cmの切断に昨日より挑戦

細かな段差調整が出来る、しっかりした四つ足脚立と
小型の手引きノコギリを駆使し?二日がかりの作業を終える

これで今年夏場の剪定作業は楽ちん・一日で終えられるかな

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No.4288
2021/04/08 (Thu) 06:07:33


午前 6:06,17.4℃,44%

ツツジ咲いた・といっても下枝に二輪
昨年は一輪も咲かず

原因は、剪定時期ではなく
強い刈込が原因・・と判明
今年は、フェンスから路地へ飛び出す枝は刈り込むとして
紫陽花と共存するエリアの刈込を少なくして

美しい白花
期待して明年をまとう・・・先の長い話ではあるが

某のblogを丁寧に愛読いただくスエーデン在住の友
「花の好きな人に悪い人はいない、よく言ったものです」とコメント
少々赤面の至り

母親にもよく諭された
「花を好きになれば心も優しくなる」と

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No.4282
2021/04/02 (Fri) 17:18:36

午後 5:16,24.4℃,42%

借地にての"どきどき農園"が途絶えた翌年
庭木の隙間や大鉢を利用し夏野菜の栽培を
"ミニミニどきどき農園"として再開,2年続いたかな

昨年の収穫を終え片付ける頃,2021年はやめよう!と決断

結果、庭木の隙間には実家のシャクナゲを移植
大鉢には、これも実家のアルストロメリアとカラーを植えたく
昨年、大きめのだおん鉢で育成中

仏壇にお供え出来る花々の栽培
季節の花便りを楽しみとしてみよう

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No.4279
2021/03/30 (Tue) 06:14:10


午前 6:12,20.7℃,54%

我が家の庭、黄梅と土佐みずきが咲き
次に、エビネランの蕾が膨らむ

同じ頃、三鉢あるもみじが新緑の準備をしている
秋の紅葉も風情あるが、映える緑も清々しく順次芽吹きする

その第一陣、散歩中、道端で見つけた、もみじ
もう三十年近くになるかな

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No.4268
2021/03/19 (Fri) 21:35:15


挿し木して2年目?3年目か
鉢植えは夏の管理が難しく昨年の猛暑で傷み

今年は花芽が少なく、申し訳なさそうに二輪

猛暑を避け部屋の中の二鉢
季節感に鈍感になるのか花芽付けず

茶花として母親が好んだ土佐みずき
鉢植えでの栽培は難しいな

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No.4259
2021/03/10 (Wed) 15:49:04


午後 3:45,20.4℃,51%

母親は花好きだった、丹精込め育てた花々
花畑のような庭、その中にダリアがあった

昨年、そうだ!"ダリアを育てよう"とふと思い立ち
本日待望の球根買求め鉢植え
5月中旬過ぎ、写真のような花を夢見る

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No.4244
2021/02/23 (Tue) 10:46:23

午前 10:45,17.2℃,47%

昨日の陽気を引き継ぎ冷え込みはないが風強し

我家の狭い庭
黄梅が咲くころ、クリスマスローズも目立たなく咲き始める

次に花芽が伸びてくるのは"エビネラン"
現役時代同僚に頂いた鉢、株分けし一昨年だったか友人にお裾分け

花はnetで見る満載とはいかないが
もう頂いてから20年近く細々咲いてくれる

今朝は新芽成長に備え昨年の葉っぱを根元から除去
4月中旬頃咲いてくれるかな

その前に、土佐みずきの開花が楽しみだ

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