ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.94
2010/04/03 (Sat) 04:54:11
No.93
2010/04/02 (Fri) 09:27:16
No.92
2010/04/01 (Thu) 05:00:12
No.91
2010/03/31 (Wed) 10:12:37
No.90
2010/03/30 (Tue) 10:11:16
No.89
2010/03/29 (Mon) 10:10:19
車が揺れるほどの強風で目が覚める
天気予報では冬型の気象で強風注意報が出てるとの事
お世話になっているサイトの情報で
伊島へ渡る船は沖縄の波照間島より揺れたとの事で
不安になりながら身支度整え答島港へ向う
港付近は不思議と風もなく穏やか、河口の港からは
海は見られず強風による波頭は見えない
切符を販売するガソリンスタンドで今日船は出ますか
「出るらしい」との事で切符を購入し車で待つ
トントンとガラス越しに
ここに車停めてはいけないのかなと思うと
「伊島へ渡られる?今日は欠航します」とペケの合図
神主さん風の方は係員さんに確認され早々に帰られる
サークルの仲間か数名の男女は残念そうに中々立ち去らない
二つ目のハプニングで予定が大きく変わったが
気を取り直し阿南市 橘局から小松島市と徳島市の局巡り
終わってみれぱ28局もの訪問が出来る
仮眠する道の駅へ向う途中、前日お世話になった
お好み焼屋さんで遅めの昼食と思い立寄ったが
残念・定休日であった
再び板野郡板野町 あせび温泉で疲れを取り道の駅で
高速深夜割引時間まで仮眠し翌朝6時近く小牧到着
天気予報では冬型の気象で強風注意報が出てるとの事
お世話になっているサイトの情報で
伊島へ渡る船は沖縄の波照間島より揺れたとの事で
不安になりながら身支度整え答島港へ向う
港付近は不思議と風もなく穏やか、河口の港からは
海は見られず強風による波頭は見えない
切符を販売するガソリンスタンドで今日船は出ますか
「出るらしい」との事で切符を購入し車で待つ
トントンとガラス越しに
ここに車停めてはいけないのかなと思うと
「伊島へ渡られる?今日は欠航します」とペケの合図
神主さん風の方は係員さんに確認され早々に帰られる
サークルの仲間か数名の男女は残念そうに中々立ち去らない
二つ目のハプニングで予定が大きく変わったが
気を取り直し阿南市 橘局から小松島市と徳島市の局巡り
終わってみれぱ28局もの訪問が出来る
仮眠する道の駅へ向う途中、前日お世話になった
お好み焼屋さんで遅めの昼食と思い立寄ったが
残念・定休日であった
再び板野郡板野町 あせび温泉で疲れを取り道の駅で
高速深夜割引時間まで仮眠し翌朝6時近く小牧到着
No.88
2010/03/28 (Sun) 10:09:17
今まで及び2011年は車遍路であるが
本日孫の4歳の誕生日を記念して4番 大日寺まで歩く事に
町中でもあり途中四つ角などで迷う事もあったが
地図を見なくとも要所に案内看板がある
2番から3番へ向う途中「お遍路さんお摂待です」
自分の事かと振り向くと再び「お摂待させて下さい」と
庭先から「気が付くのが遅れて済みません」と缶のお茶と
お賽銭を入れる巾着袋を頂く、納め札を渡そうとすると
「どうぞお寺に納めておいて下さい」との初体験を得ながら
歩き遍路の真似事ができ4番 大日寺を無事参拝
4番近くの5番 地蔵寺をそこそこに参拝して
2番 極楽寺で忘れ事をした為、バスで戻る事に
バスの時刻を見ると14:37まだ一時間半以上もある
徳島市内でよく見かける、お好み焼屋、一度食べてみたく
バス停近くのお店に入る、装束見られ
「うちはお好みとうどん焼きですがいいですか」と女ご主人
いいですょと訳を話すと「その時間でなくても」と厨房奥へ
時刻を確認され13:14発の別ルート停車場をわざわざ外に
出て案内頂く
この時間ではお好み焼食べる時間もないですが
「いいですょ・ご都合もありお急ぎでしょうから」と女主人
誰も乗っていないバス、山の中をクネクネと経由して
教えられた"板野駅南"で降り、近くのうどん屋で腹ごしらえ
満腹で思考能力を失ったか、近くが2番 極楽寺と錯覚
迷いながら到着した霊場は3番 金泉寺・あらら
気を取り直し2番 極楽寺へ迷走しながら向う
朝歩いた道は既に記憶から消え
逆打ちは難しいと言われているが確かにと迷走
団地内に入り「何処にいかれるの」と案内を受け談笑
2番 極楽寺で忘れ事を済ませ1番 霊山寺に15:24到着
足の裏にマメが出来ているような軟弱な足
これではとても歩き遍路は出来ないなと思う次第
もしお好み焼屋さんで教えられていなければ
その後の渋滞と迷走を繰返しでお風呂と買物に宿泊する
道の駅への到着は21時を過ぎたかもしれない・感謝
本日孫の4歳の誕生日を記念して4番 大日寺まで歩く事に
町中でもあり途中四つ角などで迷う事もあったが
地図を見なくとも要所に案内看板がある
2番から3番へ向う途中「お遍路さんお摂待です」
自分の事かと振り向くと再び「お摂待させて下さい」と
庭先から「気が付くのが遅れて済みません」と缶のお茶と
お賽銭を入れる巾着袋を頂く、納め札を渡そうとすると
「どうぞお寺に納めておいて下さい」との初体験を得ながら
歩き遍路の真似事ができ4番 大日寺を無事参拝
4番近くの5番 地蔵寺をそこそこに参拝して
2番 極楽寺で忘れ事をした為、バスで戻る事に
バスの時刻を見ると14:37まだ一時間半以上もある
徳島市内でよく見かける、お好み焼屋、一度食べてみたく
バス停近くのお店に入る、装束見られ
「うちはお好みとうどん焼きですがいいですか」と女ご主人
いいですょと訳を話すと「その時間でなくても」と厨房奥へ
時刻を確認され13:14発の別ルート停車場をわざわざ外に
出て案内頂く
この時間ではお好み焼食べる時間もないですが
「いいですょ・ご都合もありお急ぎでしょうから」と女主人
誰も乗っていないバス、山の中をクネクネと経由して
教えられた"板野駅南"で降り、近くのうどん屋で腹ごしらえ
満腹で思考能力を失ったか、近くが2番 極楽寺と錯覚
迷いながら到着した霊場は3番 金泉寺・あらら
気を取り直し2番 極楽寺へ迷走しながら向う
朝歩いた道は既に記憶から消え
逆打ちは難しいと言われているが確かにと迷走
団地内に入り「何処にいかれるの」と案内を受け談笑
2番 極楽寺で忘れ事を済ませ1番 霊山寺に15:24到着
足の裏にマメが出来ているような軟弱な足
これではとても歩き遍路は出来ないなと思う次第
もしお好み焼屋さんで教えられていなければ
その後の渋滞と迷走を繰返しでお風呂と買物に宿泊する
道の駅への到着は21時を過ぎたかもしれない・感謝
