ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.517
2010/12/16 (Thu) 05:18:21
No.516
2010/12/15 (Wed) 05:00:07
一昨日から孫が咳風邪で日長一日孫と戯れる
注文していたsharpの電話機が入荷、馬鹿でかいFax電話と交換
テレビの横がすっきりさっぱり、電話機の機能は遜色なく便利に
フォトスタンドは他社の使用経験ないが、こんなものかな
お気に入りを30枚近く選択し本体へcopy
孫の成長と共に増えるといいが、後は家人へバトンタッチ
携帯電話にある着信した電話を電話帳に登録する機能がない事や
今時USBがない事などInterface部分で若干の不足はあるが
sharpらしい斬新なコンセプトの新しい商品
初代ザウルスに液晶ビューカムなどいずれも使用期間は短かったが
固定電話の役割が減りつつある時代、暫くは用を成すであろう
さて、今日は家人もいるので明るくなったら
実家へ庭掃除&片付けに出かけるか
注文していたsharpの電話機が入荷、馬鹿でかいFax電話と交換
テレビの横がすっきりさっぱり、電話機の機能は遜色なく便利に
フォトスタンドは他社の使用経験ないが、こんなものかな
お気に入りを30枚近く選択し本体へcopy
孫の成長と共に増えるといいが、後は家人へバトンタッチ
携帯電話にある着信した電話を電話帳に登録する機能がない事や
今時USBがない事などInterface部分で若干の不足はあるが
sharpらしい斬新なコンセプトの新しい商品
初代ザウルスに液晶ビューカムなどいずれも使用期間は短かったが
固定電話の役割が減りつつある時代、暫くは用を成すであろう
さて、今日は家人もいるので明るくなったら
実家へ庭掃除&片付けに出かけるか
No.515
2010/12/14 (Tue) 05:02:04
No.514
2010/12/13 (Mon) 05:06:47
No.513
2010/12/12 (Sun) 07:16:05
No.512
2010/12/11 (Sat) 05:38:00
寒いとき温かいうどんは体が温まる
前日から冬らしい冷え込み、関ヶ原付近の道路状況を心配したが
冷え込みは強いものの、その心配は無用
滋賀県への局巡り決まって養老SAで朝食、それも昨日で最後
当面SAで朝食の機会はなさそう
琵琶湖の東部蒲生郡、のどかな山間地域の局巡りを楽しみ
近江八幡市、西の湖近くの近江八幡島局に到着すると丁度15時の時報を
局内のリズム時計が軽やかに告げる、思惑予定より1時間程度の遅れ
2004-3/3近江八幡市・沖島へ渡ったのが滋賀県初
以来、258局・県内現営業局の訪問を終えた
琵琶湖の東西南北、湖の恵みと治水、また幾つかの街道を中心とした
人々の営みと知恵、生まれた伝統文化は多く
幾つか再訪、後ろ髪を引かれるものが多く残っている
局巡りを終えた後、水郷巡りと八幡山界隈を散策できればと予定
しかし、水郷巡りはどうも実施されていない様子、局員さんに尋ねると
12月からは団体さんのみの完全予約制とか
「ぜひ菜の花が咲く5月頃来てみて下さい」と薦められる
貸しきり状態の八幡山ロープウェイと八幡掘界隈を楽しむ
新町通りで"葦ペン"が目に留まりお店に入る、江戸時代の建物との事
葦ペン、葦筆で描かれた作品の説明を受け"ゆらゆらトンボ"を
薦められ、つぃ・孫のお土産にと買い求める
前日から冬らしい冷え込み、関ヶ原付近の道路状況を心配したが
冷え込みは強いものの、その心配は無用
滋賀県への局巡り決まって養老SAで朝食、それも昨日で最後
当面SAで朝食の機会はなさそう
琵琶湖の東部蒲生郡、のどかな山間地域の局巡りを楽しみ
近江八幡市、西の湖近くの近江八幡島局に到着すると丁度15時の時報を
局内のリズム時計が軽やかに告げる、思惑予定より1時間程度の遅れ
2004-3/3近江八幡市・沖島へ渡ったのが滋賀県初
以来、258局・県内現営業局の訪問を終えた
琵琶湖の東西南北、湖の恵みと治水、また幾つかの街道を中心とした
人々の営みと知恵、生まれた伝統文化は多く
幾つか再訪、後ろ髪を引かれるものが多く残っている
局巡りを終えた後、水郷巡りと八幡山界隈を散策できればと予定
しかし、水郷巡りはどうも実施されていない様子、局員さんに尋ねると
12月からは団体さんのみの完全予約制とか
「ぜひ菜の花が咲く5月頃来てみて下さい」と薦められる
貸しきり状態の八幡山ロープウェイと八幡掘界隈を楽しむ
新町通りで"葦ペン"が目に留まりお店に入る、江戸時代の建物との事
葦ペン、葦筆で描かれた作品の説明を受け"ゆらゆらトンボ"を
薦められ、つぃ・孫のお土産にと買い求める
No.511
2010/12/10 (Fri) 04:48:41
