ようこそ、管理人「どきどき」のブログへ。
お遍路では「こだわりをなくせ」と教えられます。
けれど年を重ねるほど、髪の毛の代わりに“こだわり”が生えてくるもの。
特に年寄りのこだわりはやっかいですが、ここでは日々の備忘録として、少し残しておこうと思います。
肩の力を抜いて、時には読み飛ばしながらお付き合いいただければ励みになります。
No.4342
2021/06/01 (Tue) 15:37:01
No.4341
2021/05/31 (Mon) 11:46:40
No.4340
2021/05/30 (Sun) 14:25:54
No.4339
2021/05/29 (Sat) 17:35:48
午後 5:33,28.2℃,40%
交流手段としての"ペンパル(ペンフレンド)
もし
人並みの習字能力あれば中高と積極的に楽しんでいたかも
仕事の関連でパソコン扱う様になり、パソコン通信とか掲示板
特定企業のフォーラムに参加、モデム通信からinternet通信へと発展
本日の本題は"ラジオ"
交流手段として葉書,手紙の時代より積極的なラジオリスナーは
熱心にお気に入りの番組に投稿されていた
今やFaxにinternetを駆使して双方向の交流を楽しまれている
その中でリスナーさんが"番組Twitter"に投稿される写真
ラジオは元来"耳(音)情報"なのであるが"視覚"として情報豊かになっている
番組終り"そう言えば"とTwitterに投稿された写真を時折覗く
こんな時、ふと"Twitter登録したほうがいいのか"と
HomePage,Blog,FaceBook更にTwitterにも手を出すか、と自問自答
まぁその内、気が向いたら・気が変わったら・・・登録するかで終る
補足
FaceBookへの登録は停滞状態であるが
"x年前は・・こうでした"とシステムサイドより時々アナウンスされる
己が投稿した情報に"おぅ懐かしい"
この機能に"いいね"を一票投じたい
交流手段としての"ペンパル(ペンフレンド)
もし
人並みの習字能力あれば中高と積極的に楽しんでいたかも
仕事の関連でパソコン扱う様になり、パソコン通信とか掲示板
特定企業のフォーラムに参加、モデム通信からinternet通信へと発展
本日の本題は"ラジオ"
交流手段として葉書,手紙の時代より積極的なラジオリスナーは
熱心にお気に入りの番組に投稿されていた
今やFaxにinternetを駆使して双方向の交流を楽しまれている
その中でリスナーさんが"番組Twitter"に投稿される写真
ラジオは元来"耳(音)情報"なのであるが"視覚"として情報豊かになっている
番組終り"そう言えば"とTwitterに投稿された写真を時折覗く
こんな時、ふと"Twitter登録したほうがいいのか"と
HomePage,Blog,FaceBook更にTwitterにも手を出すか、と自問自答
まぁその内、気が向いたら・気が変わったら・・・登録するかで終る
補足
FaceBookへの登録は停滞状態であるが
"x年前は・・こうでした"とシステムサイドより時々アナウンスされる
己が投稿した情報に"おぅ懐かしい"
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No.4338
2021/05/28 (Fri) 18:04:22
No.4337
2021/05/27 (Thu) 17:10:25
午後 5:10,21.7℃,52%
ここ数年本屋大賞受賞作品が発表されると読書虫が起き
受賞作品を数冊買求め読む、読み終われば家内の友人に貸す
気に入れば数回読むから結構長い時間楽しめる
この度、家内の友人から「読んで」と渡された"自転しながら公転する"
これも本屋大賞受賞作
仕事・恋愛を中心に家族の世話事情少し含め
"こうあるべき"とぼんやりとした理想と葛藤する30歳の女性の物語
なのであるが
プロローグ(序章)として10頁ほど結婚式の情景
本章は、親の介護の必要性から新たな職と生活・恋愛の葛藤
エピローグ(終章)で再び結構式の情景
約450頁に亘る、30歳の女性の葛藤、ふむふむと読み続けた
が
序章<>本章<>終章の繋がりが全く理解できなかった某
推理小説ではなく犯人探しではないのではあるが
腑に落ちない、読解力がないと読み終えた一冊
ここ数年本屋大賞受賞作品が発表されると読書虫が起き
受賞作品を数冊買求め読む、読み終われば家内の友人に貸す
気に入れば数回読むから結構長い時間楽しめる
この度、家内の友人から「読んで」と渡された"自転しながら公転する"
これも本屋大賞受賞作
仕事・恋愛を中心に家族の世話事情少し含め
"こうあるべき"とぼんやりとした理想と葛藤する30歳の女性の物語
なのであるが
プロローグ(序章)として10頁ほど結婚式の情景
本章は、親の介護の必要性から新たな職と生活・恋愛の葛藤
エピローグ(終章)で再び結構式の情景
約450頁に亘る、30歳の女性の葛藤、ふむふむと読み続けた
が
序章<>本章<>終章の繋がりが全く理解できなかった某
推理小説ではなく犯人探しではないのではあるが
腑に落ちない、読解力がないと読み終えた一冊
No.4336
2021/05/26 (Wed) 11:56:49
